職員の日常

【驚きの世界】大学職員になって驚いたことを書けるだけ書き出す

大学職員に転職したいですか?

この記事は、民間企業から転職した私が、大学職員に転職して驚いたことをとにかくひたすら書き出すものです。

今回は良い点のみの書き出しですが、いつか悪い点についても書いていきます。

…悪い点が複数見つかればね(^_^;)

読み終わるころには、大学職員として働くことを本気で目指すようになっているでしょう。

では、いきます。

大学職員になってビックリしたこと

・出勤は始業開始の数分前でいい

・昼休みは1時間まるまる使える

・静かで穏やかな雰囲気

・デスクに飲み物を置いていい

・仕事中に携帯を触ってもいい

定時帰りが実現できる

・イジメがない

お局がいない

・上下関係が緩い

・怒鳴られることがない

ミスに対して寛容

・外線が滅多にかかってこない

・内線ではほぼみんな低姿勢

・業務中に私語をしてもいい

・PCを使って自由に検索できる

飲み会が少ない

・年賀状のやり取りがない

朝礼、終礼がない

・社員旅行がない

・ゆえに積立金がない

・好きなときにトイレに行ける

・企業理念とか規則とかの読み合わせがない

・人間関係があっさり

・連休明けの菓子折り不要

・清掃やトイレ掃除などが不要

・新人の仕事がほぼない

・思いやりのある言葉遣い

・業務は協力して遂行

・競争精神がない

給与が毎年しっかり上がっていく

・大学生の若いエネルギーを感じられる

・学内施設を無料で利用できる

・挨拶を無視する人がいない

・資格取得が不要

・プライベートに支障をきたさない

特別休暇、結婚休暇などが普通に取得できる

育休3年取れる

・男性も育休取ってる

一気に書き出してみたけど、これが全てかと言われれば、もっとあるような気がする…。

佐々木
佐々木
また思いついたら順次追加するようにするね!

 

最後に

転職後数年が経った今でも、大学職員はとっても恵まれている職場だと毎日感じます。

現在ブラック企業に勤めている人、大学職員を目指してみませんか?

私は、前職で働いていた当時、毎日薬を飲まないと胃が痛くて会社に行くことができませんでした。

佐々木
佐々木
転職って、ほんとに世界が180度変わるよ。

最後までご覧いただきありがとうございました。